Home » カジノ関連ニュース » 「ギャンブル対策法案」11月21日から議論再開



「ギャンブル対策法案」11月21日から議論再開

2017-11-21

ギャンブル依存症の対策に関する法案について、自民党の二階幹事長は20日、今の国会での成立に意欲を示した。

自公両党は、21日から、法案提出に向けた議論を再開することにしている。

自民・二階幹事長は「(ギャンブル依存症対策法案について)しっかりした国会での質疑に基づいて、答弁を丁寧に行い、理解が得られれば、早く成立させたいと思っている」と述べて、ギャンブル依存症対策に関する法案の、今の国会での成立に意欲を示した。

ギャンブル依存症の対策をめぐっては、先の通常国会で、自民・公明両党が、共同で法案を提出していたが、廃案となった。

両党は、今の国会での成立に向け、21日から、法案の再提出に向けて、合同のワーキングチームを立ち上げることにしている。

これに関し、日本維新の会は、カジノを含む統合型リゾート(IR)の実施法案の審議入りを目指しており、自公両党に対し、依存症の対策を強化する法案を、早期に成立させるよう求めている。

 

【FNN】

関連記事 :

William Hill Casino Club 日本語
Spin Palace
Casino Swiss
ワイルドジャングルカジノ
32レッドカジノ
Casino Las Vegas
DORA麻雀
Casino King
Noble Casino
Party Casino
JP-JPC 1600-Banner125x125
GCC_350 Free_JP








Copyright(c) 2012 オンラインカジノ&ゲーム情報 All Rights Reserved.
Top